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金属加工の匠が作った焚き火台ステンフレームが幻想的で激ヤバ!

炎で調理し、灯火で演出!

アウトドアに焚き火って、切っても切り離せない関係。

今のシーズンだと暖をとるにも最適だし、焚き火があれば湯も沸かせる。

アウトドア料理に手馴れてくると、焚き火だけで調理しちゃうプロ志向な方もいらっしゃるのでは。

キャンプをはじめたばかりのビギナーアウトドアマンだって、ファミリーキャンパーだって、焚き火の揺らぎを見ているだけでもリラックスできちゃうんじゃないでしょうか。

もはやキャンプに行くなら、焚き火台は必需品!

なんて思っている方が大多数を占めるのでは。

それでいて焚き火台って、揃いも揃って無骨なアイテムばかりですよね。

そこに登場したのが、アウトドアブランド「STEN FLAME(ステンフレーム)」のおしゃれな焚き火台。

その名も「Bonfire Grill(ボンファイヤー グリル)」なのです。

精密板金加工メーカーが手がける焚き火台

ボンファイヤー グリルを生産するのは創業47年のステンレス部品精密板金加工メーカー、丸山ステンレス工業。

金属加工の匠の本気が詰まった焚き火台が、ボンファイヤー グリルなのです。

デザインを手がけたのは大阪を拠点とするクリエイティブエィジェンシー、セメントプロデュースデザイン社。

創業47年の金属加工の匠とクリエイターが手を組み、エンドユーザー向けアウトドアブランド「ステンフレーム」が立ち上がったのです。

そのブランド初となるアイテムが、今回ご紹介の「ボンファイヤー グリル」。

匠のレーザー加工によって本体側面に施した繊細な模様が灯し火によって幻想的に浮かび上がる焚き火台となっています。

耐久性も本物志向

アウトドアブランド「ステンフレーム」の第1弾商品として登場した「ボンファイヤー グリル」は、片手で簡単に持ち運べるコンパクトな焚き火台。

それでいてポットやホーロー鍋などの調理器具を乗せられる耐久性があるんです。

付属のパーツによってフックへの吊り下げやテーブルに置くといったシーンにも対応。

様々な品質要求に答えてきた丸山ステンレス工業の技術力と、セメントプロデュースデザイン社のクリエイティブなデザインが「ボンファイヤー グリル」に

詰め込みまれているんです。

ちなみに、「ボンファイヤー グリル」はテレビ東京系列の「カンブリア宮殿」の2020年3月5日(木)22時放送回に登場予定。

興味のある方は、お見逃しなく!

商品仕様

STEN FLAME(ステンフレーム)「Bonfire Grill(ボンファイヤー グリル)」

本体サイズ:W185x D164 x H214(取手なし・脚ボルト付)

本体サイズ:W193 x D164 x H329(取手あり・脚ボルト付)

重量:約1.4kg

PKGサイズ:W270x D200 x H186

素材:ステンレス

産地:熊本県山鹿市

クラファンでプロジェクト実施中!

女性や子供でも片手で簡単に持ち運ぶことができる「ボンファイヤー グリル」は重量約1.4kg!

本体サイズは約幅18.5cm x 奥行き16.4cm x 高さ13.5cmとコンパクトサイズ。

火を入れると本体側面にレーザー加工によって施されたモチーフが、幻想的に浮かび上がります。

鉄よりも錆びにくい素材のためシーズニング作業なども必要がなく、使用していくにつれステンレス独特の色の変化も楽しめるのも特長。

そんな金属加工の匠が造るコンパクト・タフ・多用途な焚き火台がクラウドファンディングサイトMakuakeにて、プロジェクト実施中!

プロジェクトサイト https://www.makuake.com/project/stenflame/

 

 

 


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