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ハンディライトにもランタンにもなるLEDライト「MINIMALight」の魅力とは?

アウトドアの夜活

多くのアウトドアアクティビティは、日中をメインに楽しみますが、キャンプ、フェス、釣りなどのアクティビティは夜に動くことも多いですよね。

キャンプファイヤーをメインとするならば、キャンプは夜がメインかもしれませんし、メバルやシーバス釣りなどはハナから夜釣りがメインとなります。

また、ご来光をお拝みにいく富士山登山などの場合は、夜の山歩きが極めて重要な時間帯だったりします。

今回ご紹介するのは、そんなシチュエーションにピッタリの「MINIMALight」。

モバイルバッテリー機能搭載で、ハンディライトとランタンが一体化となったミニマムなLEDライトです。

MINIMALight(ミニマライト)の特長

「MINIMALight(ミニマライト)」の最大の特徴は、照射範囲調整可能なズーム機能を有しており、最大で100m先までも照らすことができること。

これにより、近くの人だけではなく、遠くにいる人に対しても自分の存在を知らせることができるため、万が一のときでも安心です。

ランタンとして使用する場合は、暖色、温白色の色温度を選択することができ、さらに光量の2段階調整が可能。

いざというときに使えるモバイルバッテリー機能も搭載しているため、なるべく荷物を少なくしたいアウトドアで重宝すること間違いなしです。

さらに、USBケーブル接続部などにシリコンキャップが付いている上に、等級AP44の防塵防水機能も備えているので、雨の日でも安心して使えます。

MINIMALight(ミニマライト)の活躍シーン

重量がたったの107gなので、市販のネックストラップなどをセットすれば、ペットとの散歩時や夜釣りでの移動時にバッチリ使うことができます。

置いて使うだけでなく吊り下げて使うこともできるため、テントなどに設置するのもオススメです。

キャンプなどのアウトドアでは、自然の中でリラックスしたいときや食事をするときは暖色の明かり、またテントの中を照らすときは温白色を使うなど、シチュエーションによって2種類の光の使い分けができるのは嬉しいところ。

さらに、いざというときに備えて常備しておきたい防災グッズとしても人気が出そうなアイテムです。

商品概要

サイズ:H123×W26.5×D26.5mm
重量:約107g
素材:アルミニウム(アルトマイト塗装)
内蔵バッテリー:2500mAh リチウムイオン
色温度:ハンディ白色・ランタン暖色/温白色
照射距離:100m(ハンディ)、
防水レベル:IPX4

お問い合わせ先


株式会社TRYL(トライル)
TEL:042-706-1355
e-mail:info@trylplus.com/

文/中山 圭
【Profile / 中山 圭】
東京都立川市出身。広告代理店、出版社2社での広告営業を経て2019年に独立。趣味はルアー釣り、カメラ、音楽(ベース)。学生時代に始めたバス釣りで、2年もの間釣れなかったことから、ルアー釣りにのめり込むことに。ここ数年はバラした70cm以上のGTを追い求めて、南の島遠征を繰り返している。将来の夢は風景写真で入賞を果たすこと。モットーは、“釣果と景色は足で稼ぐべし”。


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