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日本全国約30箇所の人気スキー場で使える定額サービス「アースホッパー」で冬を遊び尽くす!

アースホッパーとは?

地球をホッピングするようにアーススポーツを楽しめる定額制オールシーズンパス「アースホッパー」は、スキー場やキャンプ場のほか、さまざまなアウトドアスポーツ施設をサブスク利用できる画期的なサービス。

最大利用回数によって料金が異なり、ライフスタイルに合わせてお好みのプランが選べます。

アースホッパーは日本全国の人気スキー場で使える

アースホッパーは日本全国約30箇所の人気スキー場で使える、定額(サブスク)パス。

1つのスキー場あたり2回まで利用でき、パスを使用して高品質なスキーまたはスノーボード用品のレンタルも可能です。

今日の天気や明日の雪情報次第で行き先を変えたり、旅行の途中に立ち寄ったり、気分転換にワーケーションしたりと自由にスキー場を”ホッピング”する、新しいウィンタースポーツの楽しみ方です。

※施設によりご利用可能回数は異なります。詳しくはウェーブ施設一覧ページをご覧ください。

アースホッパーはグリーンシーズンの遊びにも使える

アースホッパーはスキー場だけでなく、マウンテンバイクトレイルやウォーターアクティビティ施設でも使えます。

冬はスキーやスノボ、夏はプールやキャンプなど、季節ごとにさまざまな施設に行けるアウトドアの定額サービスです。

キャンプやグランピングの宿泊割引もサービスとして利用できるため、通年アウトドアアクティビティを楽しめます。

アースホッパーのパスを持つメリット

アースホッパーのパスを持っていれば、定額で日本全国のスキー場やアウトドア施設に遊びに行けるだけでなく、LINEオープンチャットのコミュニティへの参加権や、アースホッパーユーザー限定イベントへの参加権が得られます。

現地での発券はスマホで完結し、行き先や遊んだ回数もアースホッパー内で管理可能です。

アースホッパーのプランと料金

アースホッパーでは、利用回数の上限が異なる3つのプランを提供しています。

どのプランを選んでも、以下の内容がプラン内容に含まれています。

・提携スキー場のリフト1日券

・提携トレイル施設の1回利用券

・提携ウォーターアクティビティ施設の1回利用券

・提携スキー場のキャンプ等利用の10%割引券

・コミュニティへの参加権などの特典

販売期間:2022年6月28日〜2023年4月30日(利用期間:各スキー場のオープンから2023年5月7日 ※提携施設の営業終了日のほうが早い場合は営業終了日が優先されます)

【アースホッパー アンリミテッド】

《最大利用回数 無制限》

自分に制限をかけず、あらゆる環境にチャレンジしたい人におすすめのプラン。

料金:一般 60,000円(税込)、ジュニア(小学生以下) 36,000円(税込)

【アースホッパー スタンダード】

《最大利用回数 16回まで》
最も多くの利用者に選ばれている、おすすめのプラン。
料金:一般 38,800円(税込)、ジュニア(小学生以下) 23,300円(税込)

【アースホッパー ライト】

《最大利用回数 7回まで》
まずはお試し感覚でアースホッパーを利用してみたい人や、マイペースにアクティビティを楽しみたい人におすすめのプラン。

料金:一般 27,800円(税込)、ジュニア(小学生以下) 16,800円

【アースホッパー レンタルプラス】

《最大利用回数 16回まで》
スキー3点セットまたはスノーボード2点セットのレンタルを、定額利用できます。
料金:一般 19,800円(税込)、ジュニア(小学生以下) 12,000円(税込)

※レンタル対応スキー場は公式サイトをご確認ください
※提携施設ごとに最大2回まで利用可能
※SNOW以外のギアレンタルは含みません
※レンタルパスのみ単体でのご購入も可能です

アースホッパー提携スキー場オープン予定日一覧【最新版】

12月からは全国に38箇所あるアースホッパー提携スキー場が順次営業をスタートし、早くもユーザーがスキーやスノボなどのアクティビティを楽しんでいます。

アースホッパー提携スキー場の中では、11月18日に「札幌国際スキー場」が今シーズン最も早いオープン予定となっていました。

しかしまとまった降雪がなくオープンが延期となり、11月下旬になっても依然として暖かく、他のスキー場のオープン予定日も後ろ倒しになってしまったそうです。

そして12月に入ってようやく北日本を中心に降雪があり、12月2日に札幌国際スキー場が満を持してオープン!

SNSや購入者限定LINEオープンチャットでは、各ゲレンデの状況とともにシーズンイン報告をする投稿が見られました。

そのほかのアースホッパー提携スキー場オープン予定日は、以下の通り。

積雪・天候により変動することもありますが、アースホッパーを通じてアクティビティを楽しみたいと考えている人はぜひ参考にしてみてください。

ユーザー調査で人気のスキー場が判明

さらに、どこのスキー場に行くか迷っている人のために、アースホッパーがユーザーに「一番◯◯なスキー場」のアンケートを実施※。

それぞれ特徴の違うスキー場に足を運んで、違いを楽しむのもアースホッパーならでは魅力です。

スキー・スノボ好きの人は、この機会にアースホッパーを利用して未開拓のスキー場に遊びに行ってみてはいかがでしょうか。

※8箇所の提携スキー場を選択肢として並べ、それ以外は自由記述

Q. 一番きれいな風景が見れるスキー場は?

1位 ニセコアンヌプリ国際スキー場 12.1%(95人)
2位 ロッテアライリゾート  12%(94人)
3位 竜王スキーパーク 5.9%(46人)

北海道ニセコ町の「ニセコアンヌプリ国際スキー場」と新潟県妙高市の「ロッテアライリゾート」が1票差で上位にランクイン。

日本にいながら、海外リゾートのような絶景が望めるスキー場が人気を集めているようです。

Q. 滑らない人でも連れていきたいスキー場は?

1位 ロッテアライリゾート 11.7%(91人)
2位 つがいけマウンテンリゾート 5.9%(46人)
3位 神立スノーリゾート 5.3%(41人)

豪華なリゾート施設としても有名な「ロッテアライリゾート」が1位に輝きました。

2〜3位には、初心者でも滑りやすい良質な雪に恵まれながらもビギナーコースなどが充実したスキー場がランクインしています。

Q. 車がなくても行きやすいスキー場は?

1位 神立スノーリゾート 23.0%(180人)
2位 湯沢中里スノーリゾート 13.7%(107人)
3位 舞子スノーリゾート 6.4%(50人)

車がなくても公共交通機関を使ってアクセスしやすいスキー場としては、上記3つが票を集めました。

日帰りでも気軽に行きやすく、忙しい中でもスキー・スノーボードを楽しみたい人におすすめです。

Q. みんなが知らなそうだけどおすすめなスキー場は?

1位 オグナほたかスキー場 6.4%(50人)
2位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍 6.2%(48人)
3位 カムイスキーリンクス 5.6%(44人)

メジャーではないものの、唯一無二の魅力を持ったスキー場がランクイン。

アースホッパーを利用すれば、みんなが知らない穴場のスキー場を開拓できるかもしれません。

Q. 行ったことないけど今年行ってみたいスキー場は?

1位 夏油高原スキー場 16.3%(128人)
2位 安比高原スキー場 9.1%(71人)
3位 ロッテアライリゾート 8%(63人)

訪れてみたい期待のスキー場として1~2位にランクインした「夏油高原スキー場」と「安比高原スキー場」は、どちらも東北エリアの人気スキー場。

今年はアースホッパーのサービスを利用して、今まで足を運んだことのないエリアにも遊びに行ってみてください。

■アンケート調査概要

– 調査名:『スキー・スノーボードとスキー場に関する意識調査22-23』
– 調査対象:アースホッパー会員(スキーヤーもしくはスノーボーダー)
– 調査方法:インターネット調査
– 調査期間: 2022年11月15日から2022年11月22日
– 調査地域:全国
– 有効回答数:793名

※本調査全体の結果は、後日のプレスリリースにて発表します。アースホッパー公式SNSをフォローしてお待ちください。

公式サイトURL:https://www.hopper.earth/


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