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アウトドア専用日本酒「GO POCKET」のラインナップがさらに充実!全7種類をご紹介

アウトドア専用日本酒「GO POCKET」

キャンプや登山といったアウトドアでも日本酒を楽しみたいという需要に応え、大ブレークを果たした「GO POCKET」。

一升瓶をキャンプに持っていくリスクを、パウチに入れて発売することで解決し、日本酒がアウトドアで気軽に楽しめるようになりました。

今回、そんなGO POCKETに新しい種類が仲間入り。全部で7種類のラインナップの中から、お好みの1杯ならぬ1パックが選べます。

7種類のラインナップ

・GO POCKET DINER:(純米大吟醸)クリアな上品な旨口
・GO POCKET DOLCE:(純米吟醸)スイーツのような甘口
・GO POCKET VINO:(純米酒)白ワインのようなフルーティな酸味
・GO POCKET DAYS:(普通酒)スッキリ味わう日常酒。
・GO POCKET Light:(純米吟醸)アルコール8%の飲みやすい甘口
・GO POCKET SPADE:(純米酒)すっきりとキレのある辛口
・GO POCKET VINTAGE:(純米吟醸)9年熟成したコクのある辛口

軽いものからチャレンジしてみたいという人には、GO POCKET Lightがオススメ。軽く飲みやすい低アルコールで、「お酒は弱いけど日本酒は好き」という方にぴったりです。

キャンプでこだわり料理を作る人にオススメなのは、GO POCKET DINER。クリアで上品な旨口が特徴の日本酒で、食中酒として料理を引き立ててくれます。

こちらはディナーに最適な日本酒なので、ワイルドなキャンプ飯にもよく合います。

デザート代わりにオススメなのは、GO POCKET DOLCE。フルーティな甘さの日本酒で、デザートに選んでも遜色ないほどの満足感があり、キャンプ飯の〆にぴったりです。

贅沢気分を味わいたい人は、GO POCKET VINTAGEをチョイスしてみてはいかがでしょう。9年熟成した芳醇な香りと味が味わえます。

また、料理や気分合わせて、それぞれ1杯ずつ7種類の日本酒を楽しむといった贅沢も楽しむことができるので、ぜひ飲み比べてみてください。

GO POCKETの特徴

GO POCKETはポケットサイズのパウチに入っているので、バッグやポケットに入れてもかさばらず、気軽に持ち運ぶことができます。

アウトドアならではの楽しみ方のひとつとしてオススメなのが、川や海、湖などに入れて冷やしておくこと。テントの設営や焚き火の準備時間に、ぜひ近くの水辺にパウチごと入れて冷やしておいてください。

天然のクーラーの中ででキンキンに冷えた日本酒をはきっと格別です。

また、寒い季節のキャンプや焚き火を囲むときには、熱燗として楽しむのもおすすめ。

水を入れたメスティンやクッカーの中にGO POCKETを入れておけば、キャンプで熱燗を堪能することができます。

オリジナルメスティン

GO POCKETを熱燗で楽しむためのステンレス製メスティンも登場!

新潟県燕市の企業とコラボレーションして作った逸品で、上部にはオリジナルのロゴが入っています。

GO POCKETを熱燗で楽しみたい人は、こちらもぜ合わせてチェックしてみてはいかがでしょう。

GO POCKET 特設WEBサイト
https://go-pocket.jp

文/中山 圭
【Profile / 中山 圭】
東京都立川市出身。広告代理店、出版社2社での広告営業を経て2019年に独立。趣味はルアー釣り、カメラ、音楽(ベース)。学生時代に始めたバス釣りで、2年もの間釣れなかったことから、ルアー釣りにのめり込むことに。ここ数年はバラした70cm以上のGTを追い求めて、南の島遠征を繰り返している。将来の夢は風景写真で入賞を果たすこと。モットーは、“釣果と景色は足で稼ぐべし”。


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