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保温じゃなく加温するクーラボックスがクラウドファンディングに登場!

-18℃から55℃まで爆速冷却・加熱が可能!

夏場のキャンプに行く時って、やっぱ食中毒が怖いから食品の保存方法には気を使いますよね。

キャンプ慣れしている方はとにかく食品はなんでも凍らせて、それを保冷剤がわりにクーラーボックスで持って行くとかの裏技テクを使ったりしてるようですね。

でもいくら保冷力の高いクーラーボックスを使っても限界ってありますし、開け閉めの頻度が多ければ解凍も進んで保冷力は弱まってくる・・・。

冷えた状態をキープできるのは、夏場では1泊2日が限界でしょうか。

そこでオススメなのが-18℃から55℃まで爆速冷却・加熱が可能なポータブル対応冷凍冷蔵庫「BCD15+」と「BCD32+」なのです。

車載用電源、ACアダプタやUSB接続ポータブル電源による給電で、お好みの温度をキープしてくれるスグレモノです!

加温のメリットって何?

-18℃に冷やして持っていけるなら食品を凍ったままキープできるとか、キャンプ地でも氷を作ることができるとかたくさんのメリットが考えられますが、加温のメリットってなんでしょう・・・。

キャンプでは、なるべくのんびりしていたいもんです。

キッチン環境の整っていないキャンプ地で料理するより、家である程度作っていって味を整えるだけですぐにでも食べられるようしたい!

そんな悩みを叶えてくれるのが保温機能!

キャンプ場で料理を作ったけど、子供たちは遊びに夢中でまだまだ食事どころではない!

そんな問題を解決してくれるのが保温機能!

せっかく作ったけど、お腹いっぱいになっちゃった。あとで小腹がすいたときにでも食べよう!

そんな考えをお気楽に対応してくれるのが保温機能!

考えてみれば、たくさんのメリットが浮かんで来ます。

BCD15+」と「BCD32+」の特徴

冷却ガスを圧縮して循環させるコンプレッサー式を採用し、夏場の暑さにも負けないぐらいの冷却力。

温度をスピーディに下げ、あっという間に冷蔵・冷凍。庫内温度が34℃だった場合、20分程度で0℃まで冷やすことができます。

-20℃まで冷やす場合でも50分ほどしかかからず、しかも消費電力が少ないため熱交換の効率が良く省エネです。

地球温暖化係数がCO2とほぼ同等の性質をもつシクロペンタンを断熱材発泡剤として使用しているので、電源を切った状態でも約6時間の保冷が可能。

 

使いやすさにもこだわっていて、操作性はいたってシンプル。

DOWN、UPボタンのタッチで庫内温度を1℃ずつ調整ができ、エコモードと急速モードの切り替えもワンタッチで行えるので、機械の操作が苦手な方でも簡単に扱えます。

※BCD15+はタッチ操作ですが、BCD32+はボタン操作となります。また、冷却モードは1℃ずつの調整ができますが、加熱モードの際は5℃ずつの調整となります。

クラウドファンディング概要

ポータブル対応冷凍冷蔵庫「BCD15+」と「BCD32+」

季節を問わずお哺乳瓶や離乳食を温かいまま持ち運べるママキャンパーの強い味方!

容量は15L32Lの2つをご用意!

スマートチップが内蔵されており、低電圧保護機能を搭載!

出力12/6Aまたは24V/3Aのポータブル電源から給電可能!

走行中の振動に強く、最大傾斜45度になっても正常に動作!

 

 

目標金額: 200,000円

販売期間:2019年8月15日23:59まで

GREEN FUNDINGプロジェクトページ

URL: https://greenfunding.jp/afustore/projects/2966

 


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